誰もが主役になれる劇場都市 IWGP 2019年11月リニューアル誰もが主役になれる劇場都市 IWGP 2019年11月リニューアル

池袋西口の新たなランドマーク
野外劇場&多目的広場の公園

池袋西口公園は、クラシックコンサートやダンス、演劇に対応した野外劇場、舞台上部に設置された大型ビジョン、インフォーメーション機能をあわせ持つおしゃれなカフェ、シンボリックなグローバルリングが整備されて、2019年11月にリニューアルオープンされます。

大型ビジョンと臨場感あふれるサウンドシステムから流れる音楽、リングに敷設されたLEDライト、広場中央の噴水が連動するオリジナルコンテンツは一見の価値あり。都会の喧騒の中で癒しの空間を演出し、訪れる人々を魅了すると同時に、災害時の情報提供を行うなどいろいろな用途で活用が期待されます。

縦3m横11mの大型ビジョン、8chスピーカーなど、日本有数のターミナル駅から徒歩2分のシチュエーションに、このような機能が揃う都市公園は日本にはありませんでした。
池袋西口から世界に文化を発信する拠点として、また池袋西口地区のにぎわいの創出や再開発の顔として大切な役割を担っていきます。

池袋西口公園野外劇場とは

まち全体が舞台の
誰もが主役になれる
劇場都市

これは豊島区が目指す国際アート・カルチャー都市実現戦略の基本方針です。池袋西口公園野外劇場は、その空間戦略である「出会いが生まれる劇場空間の創出」を、具現化するものです。